2020-09

ドル保険商品の紹介

デュアルドリーム(日本生命)のメリット・デメリット

デュアルドリームという、米ドル・豪ドルの通貨選択型の窓口販売商品が日本生命から発売されています。一時払い保険料の一部を変額運用し、残りの大部分を定率運用することで安全性を確保。日本生命のデュアルドリームです。
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米ドル建特殊養老保険(ソニー生命)のメリット・デメリット

ソニー生命の米ドル建特殊養老保険は米ドルだけが契約通貨になる養老保険ですが、円貨で受け払いができる利便性があります。基本保険金額が途中まで一定で、最終的には基本保険金額が二倍に増える特殊性があります。
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通貨指定型個人年金保険(ジブラルタ生命) のメリット・デメリット

ジブラルタ生命の通貨指定型個人年金保険は、資産の分散運用をすることを目的に、米ドル・ユーロ・豪ドル・円のうち複数種類を同時運用が可能です。また、据置期間終了後の年金原資は一括受取・部分一括受取・年金受取りから選ぶ事が出来ます。
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レグルスIV(メットライフ生命)のメリット・デメリット

レグルスIVはメットライフ生命の実質米ドル建・豪ドル建てユーロ建て・円建てから選べる定額個人年金です。変額部分が無い堅実さがあり、基本プラン、定期引き出しプラン、ターゲット設定プランから選べる楽しみもあります。
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一時払米国ドル建終身保険(ジブラルタ生命)のメリット・デメリット

ジブラルタ生命の一時払米国ドル建終身保険は販売停止商品になりました。保険料は一時払い(契約時に保険料全額前払い)をするので、大きく運用することに適しています。増えたお金は3種類の年金受取り方法から選べるなど、便利なドル建て終身保険です。
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どるフィン(ジブラルタ生命) のメリット・デメリット

ジブラルタ生命の「どるフィン」は、3年ごとに、ボーナスが死亡保障の3%で四回、同じく5%で一回支給される商品です。月払いドル建て終身保険としては保険料支払い期間が短く、ボーナスを含めた戻りも期待大です。
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こだわり個人年金(外貨建て)[マニュライフ生命]のメリット・デメリット

こだわり個人年金(外貨建て)はマニュライフ生命の円貨で毎月一万円から加入できる実質ドル建ての個人年金です。大金の保険料を一括払いすることが多い外貨建て保険ですが、月払いができるドル建て個人年金は入り口が低くて良いですね。
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米国ドル建リタイアメント・インカム(ジブラルタ生命)のメリット・デメリット

ジブラルタ生命の「米国ドル建リタイアメント・インカム」は、利率の良い米ドルで資産運用をする養老保険です。保障期間は有期ですが、元々終身保険より運用効率が良い保険なので、米ドルでの運用により保障と貯蓄を兼ねる養老保険本来の能力を発揮します。
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ドリーム・ゲート(ジブラルタ生命)のメリット・デメリット

ドリーム・ゲートはジブラルタ生命が販売する米ドル建ての終身保険ですが、学資保険として代用するための米ドル終身保険です。もちろん、毎月円貨で保険料を支払い、円貨で給付金を受け取ることができます。
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米ドル建・一時払養老保険(明治安田生命) のメリット・デメリット

明治安田生命の「米ドル建・一時払養老保険」という直球な名前の商品です。米ドル建て生命保険というと複雑でわかりにくい商品もありますが、保険料は円貨で全額一回払い・ドル建て・十年据え置くという簡素でわかりやすい養老保険です。